読んだ本、観た映画、聴いた音楽、飲んだ酒、作った音楽や料理などなど。


by lungs_ok
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<   2005年 04月 ( 10 )   > この月の画像一覧

Cubase SX3

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Cubase SX3のアップグレイドを頼みました.僕が使っているのは,VST ver.5では,今年の3月末で締め切られるというのでギリギリ間に合うかたちで申し込んでいたのでした.

それから4週間!(きみまろ風)

ついにやって来ました.
きっとすごいものなのでしょう.

しかし!(きみまろ風:ふたたび)

しかし,僕が使うまでにはしばらく待たなければなりません.
僕のマシンは,G4でもないですし,OS Xでもありません.ましてやTigerでも….つまりは,先行投資ということで,頼んでいたのでした….
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by lungs_ok | 2005-04-29 00:27 | [compose]
買ってから2週間くらいになりますが、まだ読んでません。
連休のTO DOになりますか。
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by lungs_ok | 2005-04-28 10:57 | [reading]
ソニー研究所でAIBOやなんかを開発してきた人の話。
胡散臭く感じるこの手の本の中では、もっともサイエンスなのではないかと。
読みたい本です。メモっとく。
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by lungs_ok | 2005-04-27 14:54 | [reading]
先日のエントリーで見つけたウィスキーですが、結局、僕は、THE CASK of YAMAZAKI HOGSHEAD 1990を頼みました。

本当は、思い入れのある年号であるTHE CASK of YAMAZAKI HOGSHEAD 1993の方が良かったんだけれど、気づいた時には完売していました…。

…というわけで、2番目に思い入れのある年号である1990を選んだのでした…。
どうして他のに比べて早く完売したんだろう? 山崎だからかなあ。値段というわけでもなさそうだしなあ。
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by lungs_ok | 2005-04-26 23:31 | [liquor]

ダルい日

のどが痛くて、全身がダルい。

きっとダルダルステーキをいつのまにか食べてしまったか、ダルさミコソースで僕自身が味付けされたか、その所為なのだ。

…たぶん風邪なんだと思うけど。
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by lungs_ok | 2005-04-22 20:00 | [diary]
SINGLE CASK SERIES SUNTORY

サントリーから山崎とか白州のシングル・カスク・ウィスキーがネットで限定発売されるようです。
飲みたいなあ。
*sigh*
このサイトにある、「カスクこぼれ話」はなかなか面白いです。
でも樽からこぼれちゃうなんてもったいないですが。
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by lungs_ok | 2005-04-12 19:19 | [liquor]

空っぽ、空っぽ

何も浮かばない。
致命的なほど。
空っぽ、だ。
本当、嫌になる。

でも、進んでいく。

コツは、人にゆだねること。
でも、そこまで悟れない。
そして、終わらない。
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by lungs_ok | 2005-04-12 03:19 | [diary]

ムンクさんアルバム

ムンクさんアルバム

高知県産業振興センター内にあるサイト。
等身大(?)のムンクの「叫び」人形=女優・ムンクさんが、高知県の観光スポットを楽しむ、という設定のもの。だいぶ前からあったようなのですが、気づいたのは今日でした。なかなかシュールで楽しいですね。
本当は、こめかみのあたりを両手で抱えながら「キャー」とか「アー」とか叫んでいると思うんですが、この観光地めぐりの写真では、「ヤッホー」とか、「オーイ」とか、言っているみたいです。それにしても、展望台から眺めている図は、本当に眺めているようで、微笑ましいですね。

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(12/Apr/2005:追記)
思ったんですが、ムンクの描いた『叫び』だから、「女優のムンクさん」という表現はちょっとアレですよね。これって自画像だったっけ? なんて細かいことを…。
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by lungs_ok | 2005-04-08 21:33 | [diary]

気になる

・首相官邸に入るときに細田官房長官のあげる手の角度が小泉首相と同じだったこと。
・法王選挙のことを「コンクラーベ」ということ。
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by lungs_ok | 2005-04-04 19:43 | [diary]

昨日のことだけれど

昨日のことだけれど、
小さな花束を手にした高校生の女の子が駅にいた。

きっと卒業式のあとにやるイベントか何かの帰りなのだろうと僕は思った。
どうして高校生であることがわかったのかというと、彼女は制服姿だったからだ。
女の子はもう一人いて、その子は私服姿だった。
その子はきっと、
一度家に帰ったり、コインロッカーに荷物を置いたりして、着替えてきたに違いない。
二人は仲良さそうに話をしていた。
でも僕が気になったのは、小さな花束を手にした制服姿の女の子の方で、
彼女はなんというか、とても輝いて見えた。
思わず立ち止まって見とれたほどだ。
(とはいっても、本当の時間に換算したら、きっと一秒もないほどなんだけれどね)。

それはたぶん、
僕が徹夜続きで、風呂にも入らず、無精髭を生やし、労働者の汗の臭いをさせ、髪の毛は頭皮の油でしっとりとし、おまけにダッフルコートを着込んでいたからなのだろう。
明日になれば(つまり、今日のことだ)、4月が始まるというのに。

僕はいったい、何をしているのだろう?

少なくとも、明日からはダッフルコートを着まい、僕は心にそう誓った。
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by lungs_ok | 2005-04-01 23:41 | [diary]